【ライブルーレット攻略】逆サイドに止まるツラを狙い撃ち

こんにちは、なっとーです。

私はエボハッカーという自作ツールを使ってライブルーレットを攻略しているのですが、その使い方を備忘録も兼ねて記事にしていくことにしました。

エボハッカーを使ってない方にとっても、何かしらご参考になるポイントはあるかと思います。

ではさっそく!


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※ 簡単にいうと真面目系グズ人間です。

前回出目から 遠い or 近い を意識

今回の実践のエボハッカースクショはこちらです。↓

実際の出目履歴スクショ

いつもはエボリューション・ゲーミングのライブルーレットなんですが、諸事情ありましてプレイテックのライブルーレットで実践しました。

今回、おもにベット根拠になったのは「前回出目から遠いか近いか?」というポイントです。

エボハッカー画面のこの部分を見れば分かります。↓

出目数字の下エリアの色が茶色なら前回出目から近い、水色なら遠い、というふうになっています。

今回の対戦では、前半は茶色(=近い)が圧倒的に多かったです。しかし、後半になって水色(=遠い)が連続することになりました。

ガラッと傾向が変わったのですが、傾向の変化に気づけたので助かりました。素直に「遠い」ツラに乗ってベットしていきました。

▼ ご参考 ▼

前回出目から遠い18点ベット

前回出目の遠くに止まったら、それが続く傾向なので、次も「遠い18点」にストレートアップでベットしていきました。

これで何回かHIT。

地雷ベットとネイバーベットの重ね賭け

上の一番上のエリアは、前回出目との距離と位置関係を4分割したものです。

最後のほうは、遠い18点が続いているだけではなく、出目移動を4分割した履歴でもツラが続いたことが分かります。

この部分ですね。

21 ← 22 ← 13

と水色が続いたところで、「つぎも水色が続くならば 5 周辺にくるはず!」と考えました。

なので、ウィール下半分18点+5周り9点+地雷ベット1st の重ね掛け。

結果は 8 で、最高配当となりました。

やはり、これくらいハッキリとしたツラが出てくれると勝ちやすいです。

逆にツラが微妙なときに何となくベットすると、ずるずる負けてしまいます。今後の課題です。

さいごに宣伝です!

ライブルーレット攻略ツール「エボハッカー」、チェックしてみてください。

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