【ライブルーレット攻略】赤黒+ハイローのツラ追いベット

どうも、なっとーと申します

オンカジで継続的に稼ぐ方法、とくにライブルーレットの攻略法を研究している凡人でございます。

この記事では、日々のライブルーレット実践でのベット根拠を書いています。

ライブルーレット勢の皆さんのご参考になる点もあるかもしれません。

ではさっそく!


助手ペン
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なっとーのプロフィールです

※ 魔が差したら読んでください

黒ハイ・赤ロー・黒ロー・赤ハイのツラ狙い

私は基本的にアウトサイドベットは使っていません。

なぜかというと、赤黒・ハイロー・偶数奇数などはディーラーがコントロールできないからです。

たとえば「次は赤を出そう!」と思ったら、ピンポイントで止めないとダメです。

1つ隣りにズレるだけでも黒になって、別の結果になってしまいます。

どんなに熟練したディーラーでも、ピンポイントで狙った数字を毎回出すのは不可能です。

ということはディーラーは赤黒などのアウトサイドベットの結果をコントロールできないということです。

ライブルーレットを攻略するには

ディーラーが次にどこらへんを狙ってくるのか予測して賭ける

のがベストだと私は考えているので、インサイドベットしか使っていません。

なので、ディーラーのコントロール外にあるアウトサイドベットは使っていません。

でも、赤黒とハイローの組み合わせだけは話が別です。

なぜかというと

  • 黒ハイ & 赤ロー
    = ウィールの左半分にある
  • 黒ロー & 赤ハイ
    = ウィールの右半分にある

のように、ウィール上の位置と結びついているからです。

ウィール上でマークするとこんな感じになります。↓

▼ 黒のハイナンバー ▼

▼ 赤のローナンバー ▼

▼ 黒のローナンバー ▼

▼ 赤のハイナンバー ▼

今回の実践

黒ハイのツラ狙いベット

今回、テーブルに入ったときはすでにディーラー交代直前で、出目履歴は以下のようになっていました。↓

ウィール左半分が7連続もしている、かなり強烈なツラの最中でした。

なっとー
なっとー

ツラ追い思考なら、次はウィール左半分の出目に賭けます

「そろそろ右半分くるやろ」

というツラ切り思考だと地獄見るぞい

ということで、ウィール左半分の出目にベットしようと考えました。

でも良くみると、

黒ハイ ← 黒ハイ ← 赤ロー赤ロー赤ロー

のように、黒ハイと赤ローが連続する傾向に気づきました。

なので、黒ハイ9点にベット。

なっとー
なっとー

ただ、ちょっと不安なのでウィール左上9点にもベット

助手ペン
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その根拠は?

フィーリングです!

直感は大事じゃぞ・・

結果は、22 で最高配当でした。

ただ、ウィール左半分のツラが続いても 14 とか 16 が来ていたらハズレでしたので、保険の意味でウィール左半分にも賭けておくのが正解だったかもです😅

近いところ狙い撃ちベット

22 ← 22 ← 29

のように、3回連続でウィール上で近いところが続きました。

しかも、22 の3連続オカルト出目のリーチです。

ということで、22 とその両隣り2点(ネイバー2点)で少し厚張り。

結果は・・

22 のとなりの 18 が来てくれて、HITでした😍

今回はいつものような泥仕合にならず、わずか2投で勝ち逃げできました。

ちなみに、今回の「ディーラー、次に 22 狙ってくるんじゃない?」という予測には、実はちょっとした根拠があります。

それは、これです。↓

エボハッカーのウィール表示エリア

上の、薄い黄色でハイライトされた出目は、今回の対戦で「近いところ」が続いた出目です。

助手ペン
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補足です

「近いところが続く」とは、前回出目の両隣り2点以内が来ることです

近いところがかなり続きやすい、という傾向が分かっていました。

もう1つの根拠はこれです。↓

エボハッカーの出目一覧エリア

各出目の下の色(茶色水色)は、前回出目との距離を示しています。

茶色なら前回出目と近い、水色なら遠い、ということです。

さらに、茶色の中でも黄色っぽいところは「近いところ」が続いた出目です。

この履歴を見て、

  • 近いところが続きやすい
  • 3連続出目リーチの次は、近くの出目がきやすい

という傾向が分かっていました。

なので、 2222 ときたところで、わりと自信をもって 22 のネイバー2点に厚張りベットができました。

勝ったときは何でも言えるわな

調子にのるんじゃないぞ・・

まとめ

こんな感じで、赤黒・ハイローの組み合わせのツラや規則性を見つけたら、ウィール上の位置のツラを見ながらツラ追いベットしています。

その際には「エボハッカー」という自作ツールを使ってます。

よかったらぜひチェックしてみてください。

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