新ツール【偏りハッカー】リリース!

ディーラー交代したら一旦リセットすべき【ライブルーレット攻略】

どうも、なっとーです。

今回の記事も偏りハッカーを使ったライブルーレット実践記です。

オンカじぃ
オンカじぃ

実践の結果が分かりやすい

結果

エボリューションの無印ルーレットにて、$100スタートで$51.5で損切り。

損益は -$48.5 でした。

ベットの振り返り

テーブル選びの際には、出目履歴を見て

  • 出目がウィール上の同じエリアに偏りがちか?
  • 規則性があるか?

という点をチェックして、良さげなテーブルに入るようにしています。

今回は、無印ルーレットの出目履歴がこんな感じで大変良さげでした。

7 28 32 26 6 17 33 0 28 26 17 18 7

  • 7 18 ← 近い(1つ隣り)
  • 0 28 26 ← 同じエリアが3連続
  • 17 6 32 26 ← 近い(1つ隣り)
  • 7 28 ← 両隣り

のように、非常に近いところが続きがちです。

こういう不自然さがディーラーに起因すると考えれば、ディーラーの狙いが変わらない限り勝率が上がります。

こういうコンセプトで偏りハッカーを作りました。

1ベット目

偏りハッカーの画面

ウィール上の偏りを見ると、左上ゾーンに偏っていることがわかります。

しかも、「近い偏り」という金ピカアラート表示も出ています。

助手ペン
助手ペン

「近い」とは、前回出目の隣り2つ以内に止まったときのことです。

「近い偏り」とは、その回数が多いときに出るアラート(注意)です。

ということで、左上9点にベット。結果は・・・

HIT!

このディーラーめっちゃ良い!!

と嬉しがっていたら、その直後

行かないで・・・

その後のベット

ディーラーチェンジ後も同じテーブルで続行しました。

ディーラーが変わったら、偏りハッカーは一旦リセット。偏りが出てくるまでルックして待ちます。

それか、ロビーに出て、他の良さげなテーブルに再度入りなおすのが良いです。むしろそちらのほうがよいです。

ちょっと面倒だったので同じテーブルで続行してしまいました。

ディーラー交代後のベットについては、動画でご覧いただけます。

まったく噛み合わず、マイナスが膨らんでいく様子がメシウマだと思います。

オンカじぃ
オンカじぃ

負けたときはめっちゃ手抜きな実践記じゃな

ほら、頑張りすぎると続かないから・・・

まとめ

今回はマイナスの結果に終わりました。

勝ったり負けたりしながら最後に利益が残れば良い、と考えているので問題なしです。

あと偏りハッカーを使うと、ダメなときでも無謀なベットが減るというメリットがあります。

根拠を探しながらベットするので、雑なベットや取り返したいだけの厚張りベットが減るからです。

よかったらチェックしてみてください

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