オンカジ実践記1月2月総まとめ

なっとー
なっとー

どうも、なっとーです!

久しぶりの投稿になってしまいましたが、ライブルーレットはちゃんと実践していました。

ただ、オンカジ実践記の更新を怠っていただけです 😅

この文章を書いている時点でもう3月後半ですが、2021年1月と2月のオンカジ収支の報告をしていきます!

オンカじい
オンカじい

いまさら感が半端ないのうw

2021年1月のオンカジ収支

1月は、+$1,130 のプラス収支となりました!

1日ごとの収支をグラフにするとこんな感じでした。↓

月前半は多忙のため実践できず。後半から本腰を入れて実践しました。

  • エボハッカーを使ったライブルーレット
  • 条件の緩いボーナスハント

この2つがうまく行き、かなり順調に利益を積み重ねられました。

+$1,130 というのは、実は過去最高の月利益でした。地味ですんません😅

2021年2月のオンカジ収支

2月の収支は、+$1,202 のプラスでした!

日ごとの収支のグラフがこちらです。↓

これを見れば一目瞭然なんですが、序盤にガッツリ損失を出しています。

2回追い金して$800くらい一日で負けてしまいました😨

負けを受け入れられないと傷口が広がって、後々痛い目を見る典型例でした。。

その後はコツコツ戻していったのですが、ベラジョンカジノで$2,000くらいボーナスをキャッシュ化できて大幅プラ転。

結局、このおかげで月利確できました。

ライブルーレットは調子悪かったです。というか、序盤の$800の負けが痛すぎました。

資金管理を徹底する必要性を思い知らされました。。

エボハッカー×資金管理×甘々ボーナス

オンカジを始めてもうすぐ1年になります。

まさかこんなに続くとは思っていませんでした。

最近では、「こんな感じでやっていけば、利益出ていくだろうなぁ」と思える方法が見つかりました。

その方法は

  • エボハッカーを使ってライブルーレット実践。取れるところだけ取る。
  • 損切りをちゃんとやる。負けを受け入れる。
  • 条件の緩いボーナスは逃さない。

という3つを組み合わせたやり方です。

ライブルーレットのインサイドベットは、オンカジの中で唯一、収支の期待値をプラスにできるゲームだと僕は考えています。

ディーラーの狙いや癖を見抜ければ、「つぎはこの辺にとまりそう」と予想できるからです。

この予想は、僕が開発したツール「エボハッカー」を使うとやりやすくなります。

ライブルーレットで取れるところだけ取って、利益を積み重ねていく。これが、僕のオンカジ実践の基本です。

ただ、ライブルーレットが攻略可能だとしても、毎日・毎回勝てるわけじゃないです。

負ける日もあります。

そういうときに、

くそ!!絶対取り返す!それも今すぐにだ!

とアツくなって再入金。すぐに損失を取り返そうとするのはマジで危険です。

負け波の最中ですから、追い金しても負ける可能性が高いです。ちょっとオカルトですが。

論理的に考えても、追い金後の実践は負けやすいです。理由は2つ。

長時間の実践になり、集中力が続きにくい(またはすでに切れている)。

「すぐに取り戻したい!」という意識が強いので、ベット額が大きくなりがち&ベットタイミングが早まりがち。

という2つの理由です。

とにかく、「追い金して取り返す!」ということをやってしまうと、せっかくコツコツやっても全部水の泡になっちゃいます。

これをやらないだけでも、オンカジ収支はプラス方向に改善されると思います。

偉そうに書いてますが、僕もまだまだやらかすとき多いです。。

オンカじい
オンカじい

修行が足らんぞこのチェリーボーイが

オンカジ収支をプラスにするための3つ目の要素が、条件の緩いボーナスです。

賭け条件20倍とか30倍とか、そういう普通のボーナスはやっちゃ駄目です。収支の期待値がマイナスなので。

そうではなく、たまに見つかる「条件が甘々なボーナス」だけ狙って使うようにします。

これだけでも収支はプラスになると思います。

条件の緩いボーナスの見つけ方ですが、オンカジのオンラインコミュニティがおすすめです。

皆で情報共有しているので、毎月なにかしら見つかります。

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まとめ

このブログを始めた当初は「毎日実践記書くぞ!」とか意気込んでいたのですが、ちょっと無理そうですw

ということで、不定期更新にするか、実践記を簡略化するかして続けていこうと思います。

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