【ライブルーレット攻略】「前回出目の近く」が続くパターン【オンカジ実践記21】

いつもお世話になっております。なっとーです。

21回目のオンカジ実践記。2020年11月5日分です。

オンカジ実践記のルール
  • ライブルーレットだけやる
  • BETは$0.5単位が基本
  • 単位上げて適宜追い上げる
  • 利確:+$100 損切り:-$150(1日あたり)

前回までのオンカジ実践記

11月、昨日までの損益は +$223.5 です。

日付損益累計損益
11/1休み
11/2-$9.00-$9.00
11/3$76.00$67.00
11/4$156.50$223.50

コツコツ積み重ねてますが、そろそろ怪しいと思いますw

本日の結果

今日は、+$182.5 でした。これで今月の損益は +$406 になりました。

本日のベット振り返り

今日のベットをディーラーごとに振り返りたいと思います。ぜんぶエボリューションのスピードルーレットです。

ANASTASIJA-D

ANASTASIJA(アナスタシア?)さんは確認しただけで4人いるので、区別するためにABCDつけてますw

グラフ

0周りが連続しがちなことを根拠にベット

このディーラーの交代直前にログインしたのですが、ルックしていると0の隣りの26が出ました。

過去の履歴を見てみると、0周り9点(12 ~ 0 ~ 4)は連続しがち(集中しがち)なことがわかります。

上は、グラフ上部の「0周り9点・5周り9点の履歴ハイライト」エリアです。一番下の行の赤色部分が0周り9点、青色の部分が5周り9点です。

ここを見ると、「0周りが出たら続く」「あいだが空いても2,3回でまた来る」ということがわかります。

ということで、0周りが来たので0周り9点と地雷ベット(3rd)を重ね賭けしました。

結果は18でハズレ(一つ隣りだったら29で地雷最高配当出目、惜しいw)。

0周りは連続せずとも集中しがちなので、「まだ期待できる」と考えて、再トライ。ディーラー交代の最後の1投だったので単位も上げました。

結果は0でHIT。

一撃で $70 近い利益が出るので、やはり地雷ベットは勝ち逃げに向いています。

ANASTASIJA-C

別のアナスタシアさんです笑

グラフ

前回出目と近いところに来る傾向を根拠にベット

出目履歴を見ていると、ウィール左半分の出目は次の出目が近くに来やすいことに気付きました。近くというのは距離的に近いという意味です。

29 ← 18 ← 3 の部分、7 ← 29 ← 3 ← 20 ← 20 の部分などです。

この傾向に気付いたあとにルックしていると、22 ← 7 が出現。同じパターンです。

ということで、22を真ん中に両隣2点も合わせた5点に5ドルをベット。結果は22でHITでした。

一撃で +$155 の利益です。

利益乗った状態だったので、思い切って$5チップでいけました。

「勝ち分で強ベット」が決まると一気に利益が伸びるので、やはりやらないとダメですね。

本日の反省点

+$155 のベットが決まったあとも出金条件(等倍ベット)を満たすために続行しましたが、「早く満たしたい」という願望からか、根拠がうすいベットを繰り返してしまいました。

もっと冷静に、なんなら間をあけてからやればよかったです。

ただ、勝ち分が減って取り戻したいという気持ちが出ても、スッと画面閉じて出金できたのは良かったです。

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