【ライブルーレット攻略】真横ラインを狙うディーラー【オンカジ実践記22】

なっとーです。いつもお読み頂きありがとうございます!

オンカジ実践記というかライブルーレット実践記、今回で22回目です。2020年11月6日の実践分となります。

オンカジ実践記のルール
  • ライブルーレットだけやる
  • BETは$0.5単位が基本
  • 単位上げて適宜追い上げる
  • 利確:+$100 損切り:-$150(1日あたり)

前回までのオンカジ実践記

11月はここまで、+$406 のプラスになっています。ここまで今月は順調にきています。そろそろ損切りくるかな?というところです(来るな)。

日付損益累計損益
11/1休み
11/2-$9.00-$9.00
11/3$76.00$67.00
11/4$156.50$223.50
11/5$182.50$406.00

本日の結果

今日の実践結果は、+¥3,450 でした!これで今月の損益は、+$440 となりました。

なんでいきなり円単位になったのかと言いますと、レオベガス(LeoVegas)というオンカジサイトに登録してそこでやってみたからです。

レオベガスはたぶん円単位しかないんですよね。勝手に円単位になっちゃいました。

ライブカジノでもボーナス消化率100%なんで、どんな感じなのかちょっと検証してみたいと思います。今のところ、けっこう良さげな感じです。

本日のベット振り返り

スピードルーレット、ディーラーはPAVELS(♂)でした。

今回の実践は地雷ベットが2発決まって、利確しました。

1発目は3rd地雷と0周り9点のあわせ技で、2発目は真横のラインを狙う「真横地雷」です。

グラフ

真横のラインを連続で狙い出した

ディーラー交代直前のタイミングで、真横のラインを狙ってくるようになりました。上の出目一覧で明るく表示されているところがそうです。

エボの出目履歴スクショがこちら。↓

0が上、5・10が下だとすると、真横のラインはこんな感じになります。↓

たぶん9と22の間(34と6の間)が中心線だと思うのですが、その周辺の出目を僕は「真横」と呼んでいます。

経験上、真横を意識的に狙ってくるディーラーはけっこう多いです。今回も明らかに連続して狙っていました。

真横地雷とは

真横ラインが続いているな、狙ってきてるなと判断したら、

  • 小数点賭け
  • 真横地雷

で仕掛けるように僕はしています。

小数点賭け

小数点賭けとは、真横に位置する出目6点~9点にベットする賭け方です。

左右に偏っていたり、色やハイローのツラが出てるなら、さらに絞ってもOKです。

$0.5チップや$1チップで賭けてHITすると、$15 ~ $30の利益になります。

利益が乗っている段階なら、勝負に出て$5チップなどで賭けたりします(1ベットで$25)。

HITすれば$180の配当で$150くらいの利益になって、ソッコーで勝ち逃げできるのでおすすめです。

地雷ベット

地雷ベットとは、フラワーベットを繋げたようなベット配置の賭け方です。

同じHITでも出目によって利益が違い、高配当の出目にHITすれば爆益となります。

僕が使っている「真横地雷」はこんな感じのベット配置になっています。↓

9 か 34 がくれば最高配当($45)、6・31でもソコソコ($27)、他はちょっとプラス。

今回は、6 ← 14 ← 31 ← 34 と来てから真横地雷を使いました。

31 で「ソコソコ」GET。続いて、ツラ狙いでリピート。34と6あたりに止まりそうでしたが、弾かれて32に止まってしまいました。

34なら一撃で +$39 でしたので、惜しかったですね。。

本日の反省点

真横の出目が続く場面のちょっと前に、規則的な出目パターンがありました。

34 ← 28 ← 22 ← 11 ← 25 ← 9 の部分です。

上の茶色と青のカラフルなエリアは、出目移動のパターンを表しています。

薄茶色は、前回出目から時計回りに1 ~ 9個移動したとき。水色は、前回出目から時計回りに10 ~ 18個移動したときにその色になります。

上の部分は、薄茶色と水色が交互にくるパターン(テレコ)になっていました。

気づいてはいたのですが、ネイバーベットなどで仕掛けて取ることが出来ませんでした。

これが反省点です。

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