【ライブルーレット攻略】テレコ出目のチャンスを逃すな【オンカジ実践記25】

オンカジ実践記、というかライブルーレット実践記の25回目。2020年11月30日分です。

今月前半はほぼ毎日実践記を更新してたのですが、やはり挫折しましたw

オンカジ実践記のルール
  • ライブルーレットだけやる
  • BETは$0.5単位が基本
  • 単位上げて適宜追い上げる
  • 利確:+$100 損切り:-$150(1日あたり)

前回までのオンカジ実践記

8日まで +$400 くらい利益出ていたのですが、9日に追い金してしまってほぼ全ての利益を溶かしてしまいました。。

1日挟んで11日の実践はちょいプラス(+$46)で、11日の時点で月損益は +$102 となっていました。

12日から29日の結果については、11月の総まとめ記事で書きたいと思います。

本日の実践結果

今日の収支は、+$8,505円(=$81)でした。ルーレットで+7,290円、獲得ボーナスで+1,215円という結果です。

これまでドル単位だったのにいきなり円単位になったのは、オンカジサイトを変えたからです。

レオベガスというオンカジも10BETと併用するようになりました。レオベガスはライブカジノでもボーナスつくし、出金も早いのでおすすめです。

本日のベット振り返り

今日はスピードルーレットでディーラー2人分実践しました。

RILNALDS

たぶん初めて遭遇した男性ディーラーです。新型コロナ対策でマスクしているのでパッと見で誰だか分かりづらいですが。。

グラフ

RINALDSは、かなりコントロールできるタイプのディーラーだと思いました。後述しますが、出目にテレコが多かったり、同じところが連続したりしていたので。

うまく対応できて、+4,000円くらいの利益を出せました。次回対戦もたのしみです。

同じ移動幅のツラ

ログインしてしばらく様子見していると、出目の移動にツラが出ていました。

28 ← 01925 ← 6 の部分です。

上のようにウィール上に出目をマークしてみると、反時計回りに少しずつ(数個ずつ)出目が移動しているのが分かります。

エボハッカー上の出目一覧エリア&出目移動ハイライトエリアでも、一目瞭然です。

出目移動ハイライトエリアとは、こんな感じの機能です。↓

濃い茶色は、前回出目から「0 ~ +9」移動した場合に表示されるのですが、4連続で濃い茶色がきています。

19 が出た時点で出目移動の規則性に気づいてはいたのですが、まだ入金してなかったので賭けられず。。

でも、「このディーラーは読みやすいかも!?」という手応えを感じました。

テレコ出目

テレコとは、「 ← 黒 ← 」「ハイ ← ロー ← ハイ」のように、結果が交互に来ることですね。

まず、「27 ← 26 ← 27 ← 26」の部分がテレコになっています。

26 ← 27 ← 26 と来た時点で気付けば、次に 27 周辺に賭けられます。

でも、このときは「27 ← 26」と来て階段出目リーチでした。「つぎに 28 を狙うかな?」と思っていたところに 26 の出目。「次も 28 狙ってくるかも!?」という疑念が拭いきれずルックしていました。

テレコ出目取り逃した!!くそ!!

と悔しがりながらルックしていると、すぐにテレコ出目が再び出現。

25925 の部分です。

「次は 9 狙ってくるはず!」と考えて、9 とその両隣2点にベット。

結果は2つ隣の 14 でHITでした。

こんな感じで、テレコ出目を成立させたり、惜しいところに来ているディーラーの場合は、積極的にテレコ出目狙いでベットするようにしています。

近いとこが連続

「17 ← 34」ときて近いところが連続していたので、もう一回くるかも!?と考えて少数点賭け($2 × 5点)。結果は 6 でHITでした。

利益乗っている状態だったので、積極的にいきました。

しんぶんし出目

同じディーラーで、さらにテレコ出目が来ましたw

18 ← 22 ← 5 ← 22 ← 18 の部分です。いわゆる「しんぶんし」型の形になってますね。

これは偶然なのか?狙っていたのか?わかりませんが、ここまでテレコ出目が頻出するのは不自然なので、個人的には「狙っていた」と考えます。

なお、僕は 5 周辺に賭けていたので 18 が来たときは、「そっちかーい!!」ってなりました。

AGATA

けっこう相性の良い女性ディーラーです。

グラフ

0周り9点+3rd地雷

32 ← 20 ← 9 と来て、この次に「0周り9点と3rd地雷」の合わせ賭けして、結果は 32 で最高の結果になりました。

この記事は実践日の翌日に書いているのですが、自分のベットを振り返っていて賭けた根拠が思い出せないです(苦笑)。

たぶん、「0周り連続して狙ってくるだろ」的なノリで賭けたんだと思います。

利益乗っている状態だったので、積極的に攻めた感じですね。

タテヨコグラフ・南北グラフのツラ乗り

上は、タテヨコグラフ、南北グラフです。

  • タテヨコグラフ(タテ=↑ ヨコ=→)
    タテ:0周り9点&5周り9点の18点、ヨコ:タテ以外の19点
  • 南北グラフ(北=↑ 南=→)
    北:0と両隣9点の19点、南:北以外の18点(下半分)

グラフを見ると、タテヨコグラフは序盤ヨコに伸びて、後半からタテに伸びています。おそらく、ディーラーの狙いが途中から明らかに変わったんだと思います。

南北グラフは一貫して北に伸びています。結果論ですが、北19点のフラットベットでも十分な利益が出せました。

今回はベットしませんでしたが、ウィール半分ベット(確率ほぼ50%)でもツラに乗れればしっかり利益が出せることが多いです。

まとめ

同じ出目履歴でも、人によってベットするポイントやタイミングは全然違うはずです。

できるだけ色んな視点で観察できるようになって、ベットチャンスを逃さないようにしたいです。引き続き修行していきます。

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